臨床脳波98年9月号
(本体価格 2,100円)
今月のテーマ
脳波・誘発電位と術中モニタリング
聴神経腫瘍手術時の顔面神経温存のためのモニタリング 谷口 真
脊髄外科における術中モニタリングの適応と問題点 河村 弘庸
脊髄誘発電位による髄内腫瘍の術中モニタリング 小柳 泉
脳波・筋電図の臨床 アルツハイマー型痴呆の聴覚性事象関連電位 斎藤 秀光
三層モデル双極子追跡法によるてんかん性笑い発作の脳内電源の推定 古関 啓二郎
低輝度の視野別視覚刺激で誘発される光駆動反応 高橋 剛夫
短趾伸筋における深腓骨神経と副深腓骨神経支配の比較 小山 主夫
目から学ぶ脳波 小児疾患と脳波
  3.熱性けいれんの遺伝素因を示す脳波波型(その2)
梶谷 喬
入門講座 細胞レベルよりみた脳虚血障害過程(2) 東 英穂
症例 難治性てんかんを伴った大脳海綿状血管腫の2例:外科的治療上の問題点 西尾 俊嗣
Pelizaeus-Merzbacher病先天型の1例の聴覚誘発電位と耳音響放射 昆 かおり
臨床脳波98年9月号


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