臨床脳波2000年6月号
(Vol.42 No.6)

(本体価格2,100円)
今月のテーマ
術中脊髄機能
モニタリングの
現況と未来
術中脊髄機能モニタリングの現況と問題点 飛田 俊幸
術中脊髄モニタリング-各種誘発電位検査法の比較- 四宮 謙一
Multimodality脊髄機能モニタリングとその有用性 玉置 哲也
脳波・筋電図の臨床 MAB(muscle afferent block)療法による針筋電図所見の変化 目崎 高広
正中神経SEP N18成分の脳死診断における有用性 畑中 裕己
脊髄小脳変性症の聴覚性事象関連電位 武田 正中
マイクロニューログラム施行時の苦痛に関するアンケート調査 長谷川 修
入門講座 広汎アルファ波型の病態生理学的意義(1) 堀 浩
脳幹による咽頭・喉頭機能の制御(1) 有田 秀穂
症 例 動作性ミオクローヌスとEEG-EMG律動性活動 魚住 武則
脳波上periodic short-interval diffuse dischargesを認めたCNSループスの1例 重松 淳哉
アニラセタム,スプリントが有効だった睡眠時無呼吸症候群を合併したREM睡眠行動障害の1例 上田 敏朗
臨床脳波2000年6月号

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